*

相鉄線の賃貸事情

相鉄線の賃貸事情について・・・

 

もともと農地が多かった相鉄線沿線。

 

生産緑地法によって農地から賃貸マンション・アパートへシフトが進んだ昭和後期から平成初期。

 

このことから築20年から35年あたりの賃貸マンション・アパートが非常に多く建築されてきた。

 

その煽りのせいか、現在は、築年数の古い物件の供給が多く空家の数が増えていて家賃の下落に繋がっているようだ。

 

家主さんにとっては、深刻で、どうにかして空家を解消したいのだが・・・

 

二俣川の賃貸も例外ではない。徒歩15分を超える古い物件は、大変だ。

 

退去後の新入居者がなかなか見付からない。

 

今後は、少子化の問題もはジリジリと迫っている。

 

ガンバっていこー

 

 

 

 



コメントする